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Jul.

29

[ ますだたみ ]

geografia ワークショップ 参加者募集


geografia ワークショップ 参加者募集
「地球儀をつくりながら、地球を感じる。」

geografia http://www.geo-grafia.jp/の商品「BLANK GLOBE」を使ったワークショップがひらかれます。
ワークショップの企画をほんのすこしお手伝いさせていただきました。

当日は、デザインしたドリルデザインのふたりがワークショップの先生です。
一緒に地球儀を組み立てたり、ドリルデザインの地理レクチャーもきけるかも?
あらためて地球についてや、天体への興味がわきおこってくる貴重な時間になると思います。
オトナもコドモもぜひ参加してみてください。
(作った地球儀はお持ち帰りになれます。)

日時:8月1日(日)10:00~12:00

対象:小学校4年生以上

定員:10名

参加費:3,000円(材料費込)

申込、お問い合せ:03-3470-1424[オン・サンディーズ]

会場:オン・サンディーズ
[ワタリウム美術館http://www.watarium.co.jp/(外苑前)内のミュージアムショップ]
150-0001 東京都渋谷区神宮前3-7-6

ワークショッププログラム:DRILLDESIGN+ますだたみ(コド・モノ・コト)

(ますだ)



May.

09

[ ますだたみ ]

「夢のガスコンロ」展示会のご案内

2009年7月から6か月連続で開催されたワークショップに
コド・モノ・コトワークショップ係りのみみみ3人
(こばやしみき、しまむらみさと、ますだたみ)が
ファシリテーターとして参加いたしました。


■夢のガスコンロ、デザインしよう!
-こどもデザイナーのためのファンタジー・デザイン・ワークショップ-
http://www.tokyo-gas.co.jp/kids_research/index.html


大月ヒロ子さん主導のもとでのワークショップは
準備から開催当日、まとめの作業とHPの作成、その後の商品開発にまで、
こどもたちひとりひとりに目が向いてきめ細かな心遣いがあり、
私たちにも勉強させていただく機会になりました。
また、東京ガスのかたの心意気にも感動しました!
このプロジェクトにかかわることができたご縁をとてもうれしく感じています。

ワークショップの最終回に、
こどもたちのアイディアをガスコンロの模型にしたのですが、
ワークショップを一緒にやってきたプロダクトデザイナー
倉本仁さん達によって製品化が進んでいます。
こどもたちのアイディアが現実の商品に!
モックアップが展示されています。

~~ 「夢のガスコンロ」展示会開催 ~~
開催日:2010年5月8日(土)、9日(日)
     10時-17時
場所:がすてなーに ガスの科学館
    東京都江東区豊洲6-1-1
    TEL 03-3534-1111
    http://www.gas-kagakukan.com/

こどもたちが作った模型も展示されています。
もしかしたら、展示を見に来たこどもデザイナーたちが、
ワークショップの時のことを教えてくれるかもしれませんョ!
(ますだ)



Dec.

28

[ ますだたみ ]

「おやつどうぐてん」出展者募集

コド・モノ・コトでは、
2010年5月の展示会の出展者を募集は終了いたしました。
たくさんのご応募、ありがとうございました。

「おやつどうぐてん」の詳細につきましては、
イベントページにて更新してまいります。
どうぞ宜しくお願いします。

*1月28日追記変更



Dec.

28

[ ますだたみ ][ 掲載雑誌・web ]

「こどものかたち」


こどもを考えるインタビューサイト
「こどものかたち」
http://www.kodomonokatati.org/
に、萩原修さんのインタビュー記事がアップされました。

「こどものかたち」サイトは、
『こども』に関わる人、考える人たちの想いの源を探り、
『こども』について共に考えるプロジェクト。
コド・モノ・コトをはじめた私たちの想いにも共感するところが多く
これからの活動が楽しみです。



Dec.

08

[ ますだたみ ]

Apple

めずらしい リンゴを おくっていただきました。

Apple  codomonocoto.jpg
なんと、コド・モノ・コトのロゴいり!
送り主は弘前「ステーブルズ」の川村伸さんです。

今年の夏、
とある青森ツアーに同行させていただいたのですが、
その時弘前方面を案内してくださったのが川村さんでした。
仲良しのりんご農家さんでこの絵入リンゴをつくってくれたのだそうです。

うれしいなぁ。
もったいなくて食べられないです。

久しぶりにいただいたメールで、
時間の流れがゆっくりに感じた、夏の青森を思い出しました。
ブナコの工場や、
こぎん刺し研究所、
県立美術館のワークショップルームの見学。
黒石ほるぷこども図書館は、建物内外の豊かな空間が印象的でした。
そして弘前の「ステーブルズ」。

私の母は弘前出身なのですが、
母の実家にほど近いところにすてきなお店ができていてうれしかった。
同世代が新しい動きをつくろうとしている姿に刺激をうけます。

「ステーブルズ」のホームページはこちら。http://thestables.shop-pro.jp/
弘前にいかれるかたは、
古いビルの3階を改装してつくられたショップへ足をはこんでみてください。

(ますだ)



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