気持ちいい青空がひろがった土曜日。
いつもは、まいつき教室でコドモたちでいっぱいのアトリエに集まって、
「こぐ」に向けて最後の打合せを行ないました。

まんまる・ふかふか コレはいったいなんでしょう?!
こぐ店長よしたかさんと萩原修さんとお話しているのは、
2008年10月に行なった「もってくてん」に
参加してくださったプロダクトデザイナーのNIIMIさん。
「かぞくまる」なまんまるなモノ「こぐ」でお披露目です!
お昼は、みんなでサンドイッチの具を持ち寄りました!
家で作ってきたタマゴやアボガドのディップや
定番のレタス、胡瓜、ハム、チーズ、
地元のパン屋さんや肉屋さんのおいしいパテやジャムなど
いっぱい揃いました。(あれ?打合せなのにビールがあるぞ?)
お次は、今度の神楽坂フラスコの会場デザインの打合せ。
担当してくださるのは、コド・モノ・コトのアトリエや
スツールも作ってくださった、
テラバヤシ・セッケイ・ジムショの寺林省二さん!
なので、アトリエのあったかい雰囲気がそのまま
神楽坂の会場に流れていると思いまーす。
午後の部は、小冊子とwebの打合せ。
水野図案室の水野佳史さんとwasavi-designさんが合流。
水野さんは、「こぐ」のDMとまもなく完成の小冊子を
デザインしてくださっています。
2008年の5月の「エホン・ミホン・テホン展」でも
オチコチアパートメントとしてユニットでも参加して頂き、
そのオチコチのメンバーのライターの太田さんも
小冊子に関わってくださっています。
wasavi-designさんは、webのリニューアルというよりも
正式オープン!に向けてデザインをしてくださっています!
伝える・伝わることをきちんとふまえて
構築・デザインを考えてくださっています!
どうぞ、みなさま新しいプロダクト・小冊子・web、
そして、神楽坂での「こぐ」を楽しみにしていてくださいー♪



