赤ちゃんと大人の間にあるモノ・コトを考えながら、丁寧なものづくりを目指して昨年末にスタートした「baby life」と「コド・モノ・コト」の共同プロジェクト「コチョコチョ研究所」。その2回目の研究会として、赤ちゃんの好きなものを求めて「東京おもちゃ美術館」を訪ねました。
取材させて頂いたおもちゃコンサルタントの石井今日子さんに「おもちゃは赤ちゃんと周りのオトナが仲良くなれる道具」とお聞きました。コチョ研がめざしていたところと重なって、大いに勇気づけられます。
今回は、デザイナーの最初のアイデアについて、打合せの様子と検討プロトタイプがちょこっと載っております。

こんにちは、土筆の父です。
先日書店に行ったらベビーライフが出ていたので買いました。
おもちゃ美術館は本当に楽しかったので、今度土筆を連れて行こうと思いつつ、なかなか実現出来ていません・・
早く行きたいなあ〜。
次回コチョ研はいつなのでしょう?
土筆の父さん | 2010.04.02